性欲のままに…

次の日の夜、上司とご飯を食べに行った。
「昨日の夜は最高だったか?」
そう聞かれたので、素直に自分が感じたことを、全部話した。黙って全部聞いてくれて、最後まで話し終えてから、僕はあの日のことを思い出して息子が勃起した(笑)

「会社で頑張ってやっていくなら、もっと知らないことを知っていかないと駄目だ。もっといろんなところにアンテナを出し、とにかく外のことを吸収して活かしなさい。」
そう言われた。
すっごく胸にじーんとくる言葉だった。こんなに良くしてくれる上司と出会えた自分は幸せだ。こんなに最高の店を教えてもらった僕は幸せだ。

いろんな風俗店に興味が出てきたので、もっと違う店にも言ってみることにした。
僕が大好きなコスプレをしてくれるという、イメージクラブという店に行ってみた。

ここではどうやらそのコスプレにそった感じでプレイを進めていくらしい。ノリノリの女の子たちばかりだから、自分の妄想に没頭できちゃうというシステムのようだ。
僕は女教師と生徒、という設定にした。

スーツをきて赤のねがねをかけているエロ教師が入って来た。
オプションでパンスト破りを追加していたので、教師を無理矢理押し倒し、服を脱がしてパンストを破いた。自分の性欲のままに、教師をむさぼった。

ああ・・・最高だった。